大阪市東成区 オバセコーポ 塗装工事

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今回は2023年6月に大阪市東成区東小橋にあるマンションのシャッターの塗装工事を行いました。
築37年になる当マンションのシャッターは長年の使用や気候の影響で錆びており、外観の美観と耐久性に懸念がありました。

まず、準備作業として、周囲の環境を保護するために丁寧にカバーシートを敷きました。その後、サンドペーパーやブラシを使用して、錆びている箇所を徹底的に研磨し、古い塗膜や錆を丁寧に取り除きました。

次に、下地処理を行いました。下地が平滑で均一になるように、プライマーや下地処理剤を使用し、シャッターの表面を整えました。これにより、塗装の密着性と耐久性が向上しました。

塗装は、高品質の塗料と専門の道具を使用して行いました。ローラーやブラシを使い、丁寧に塗布していきました。複数の塗布層を重ねることで、均一な仕上がりと長期的な保護を実現しました。

最後に、塗装が完全に乾燥するまで待ち必要に応じて、追加の塗布層を施し、シャッターの仕上げを完了させました。周囲のカバーシートを取り除き、清掃作業を行い、綺麗な仕上がりを確保しました。

当マンションのシャッターは、塗装工事によって新たな輝きを取り戻しました。
錆びていた箇所もしっかりと修復し、シャッターの美観と耐久性を向上させることができました。

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